Kumi(板山 久美子)

恋愛・心理コミュニケーションライター/元カウンセラー パートナーシップや人間関係をテーマにしたメディアを複数運営。 カウンセラーとしての実務経験をもとに、心理学・自己理解・対人関係に関する記事を多数執筆。 アメブロでのカウンセラー活動時にはフォロワー1,500名・公式LINE60名の実績あり。

新しい環境で、自己価値が揺れたときに読む話

新しい環境で、自己価値が揺れたときに読む話

2025/7/23    , ,

新しい環境に飛び込んだ瞬間、なぜか「私って何もできないかも…」と感じるあの感覚。それは自信がないんじゃなくて、“自己価値の手応え”が消えただけ。そんなときに自分を取り戻す5つのリカバリー方法をお届けします。

言語化していない人が一番消耗する理由

話しかけてもないのに、勝手に裏切られた気がして勝手に傷つく人

2025/7/22    ,

「仲良くなりたい」「輪に入りたい」と願っていたのに、話しかけられなかった自分に勝手に絶望した――そんな“脳内だけで壊れる人間関係”に心当たりがあるあなたへ。感情の暴走は、防衛のかたまりかもしれません。

心理学は、他人を変えるためのものじゃない。自分を変えるためのもの。

心理学は、他人を変えるためのものじゃない。自分を変えるためのもの。

2025/7/18    ,

心理学は、人を矯正するための道具じゃない。変わるのは“自分”から。じゃないと、ホラー化します。

強さは、「見せたくない自分」をちゃんと飼いならすこと。

自己肯定感MAXなのに、なんだか生きづらい人

自己肯定感が高いはずなのに、なぜか苦しい。それ、別の“見落としてる構造”があるかもしれません。

自分と向き合う、自分を変えるのが怖い時

自分と向き合う、自分を変えるのが怖い時

2025/7/18    , ,

向き合えないのは弱さじゃない。その怖さの奥には、あなたの繊細さと優しさがある。戦わずに、そっと見つめてみよう。

「落ち込むな」とは言わない。落ち込んでいい。でも、そこで終わるな

目の前の問題を解決するには、「いちばん怖いこと」をする必要がある

2025/7/18    

人生がなぜかこじれる人へ。問題の根っこは、“いちばん怖いやつ”かもしれない。逃げずに見る、覚悟の話。

他人から傷つく言葉を言われた時

他人から傷つく言葉を言われた時

「その一言が刺さる理由」は、実は“受け取り方”のクセかもしれない。心の防弾チョッキ、作りませんか?

言語化していない人が一番消耗する理由

それ、ただのモラハラです。自尊心を削る人からは、今すぐ逃げてOK

「お前のため」は暴力の包装紙。自尊心を削るモラハラからは、今すぐ逃げていい。ぜんぶ、ちゃんと理由があるよ。

私ってズレてるのかな?という自分を認める思考方法

私ってズレてるのかな?という自分を認める思考方法

2025/7/18    , ,

「ズレてる」って悩むあなたへ。それ、ただの個性です。むしろ宝です。大切にしよう、自分の感覚。

人間関係で同じ失敗を繰り返すのはなぜ?原因は「意識」じゃなくて「構造」だった

「人の輪に入れない」コンプレックス

2025/7/18    ,

人の輪に入れない…それ、責めなくていいよ。「寂しいから入れて」って、シンプルに言えばいい。